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【思い付き】バトン先ユキノオー

2100にすら届かなかったので悲しみの思い付き記事


187(172)-158(252+)-95-*-105-91(84)
持ち物:ラムの実or命の珠
技構成:ウッドハンマー 氷の礫 地震 身代わり

+2地震でH167B171ギルガルドに対して140~166(珠で確定)
+2ウッドハンマーでH181B121メガガルーラに対して177~208(霰ダメ込み確定)
+2氷の礫でH155B90ボルトロスに対して158~188
身代わりがC158ボルトロスの10万ボルト>C110スイクンの冷凍ビームを確定耐え

バトンバシャーモ展開の新しいバトン先の1つの案として。
ガルガブボルトスイクンのようなPTに対して積極的に選出していける(吠えるスイクン未考慮)。
従来通りメガバシャーモからの展開でも良いが、襷バシャーモに剣舞を持たせたり既存の弱点保険バシャのような型を採用してメガガブリアスもバトン先として視野に入れることでノオーガブバシャ@のようなバトンを匂わせないPTにすることも出来るだろう。
バトンPTは当分使うつもりもないがメモとして残しておく。

シーズン11構築は改良して今シーズン使うつもりなので今回は構築記事は無しで
ちょっと前に使ってた2050程度までで止まったグロス入りは気分でそのうち書くかもしれない

【単体考察】こだわりスカーフエンテイ【シングル】

213(180)-136(4)-114(68)-*-106(84)-156(172)
聖なる炎・ストーンエッジ・アイアンヘッド・寝言

ライコウ・ライボルト・ゲンガー・ルカリオ・その他スカーフ持ちに対して上から殴れる。上記ポケモンが圏内まで削れている場合一方的に倒すことができる。
メガメタグロスを使う際に前述のポケモンへの立ち回りが苦しかったためにこの型に至った。
火傷+早い炎打点というのは受けづらく一貫が取りやすい、また後ろに積みポケモンや詰ませポケモンを置いておくと火傷の旨みが増すため序盤から終盤まで柔軟に動くことができる。
配分についてはCSヘドロメガ(or珠)ゲンガー以外については後だしから比較的安定して処理することができ最低限メガクチートの+2不意打ちを高確率で耐える調整になっている。
二回打てば燃やせる理論により甘えた後だしを許さない、異論は認める。

【単体考察】神秘の雫スイクン【考察するとは言ってない】

(あまり深く考察はしていないのでこんなスイクンもいるよ、程度に見てあげてください)

スイクン
性格:控えめ 持ち物:神秘の雫
実数値:191(124)×-135-151(220)-135-126(164)
技構成:ハイドロポンプ 冷凍ビーム 追い風 瞑想

普通の瞑想スイクンを使っている際に高打点の特殊水+氷の範囲を受けれるパーティの少なさが気になった所から考え始めたポケモンです。考察を始めた段階ではバンギドリュウズの並びに入れる事を想定しています。

図太いスイクンの火力を想定して出てくる特殊中火力中耐久のポケモンを起点に崩していきます。 受けループに対する耐性は低くなるものの、ループ性の低いサイクル気味のパーティに対して滅法強くなれるところが評価できます。五世代の頃には壁+残飯で積みアタッカーとしての性能を上げる型がいましたが、悪魔で普通の瞑想スイクンと錯覚させて瞬間火力によるアドを取ること、後ろに高火力中速を置いて上から高打点のサイクルを回すことを重視したいので火力を上げるアイテムに。命の珠も採用圏内ではありますが従来のスイクンよりも大幅に削っているので扱いには注意が必要ですが落とせる範囲がだいぶ変わってくるのでダメージ計算のみ乗せて置きます。

Cライン(括弧内は命の珠で計算)
*ハイドロポンプで175-125ウルガモスに対して確定一発
*冷凍ビームで135-80キノガッサに対してステロ込み確定一発
*C↑ハイドロポンプで157-115メガクチートに対してステロ込み超高乱数一発
*C↑ハイドロポンプでH197-151サンダーに対して56.3%~67.0%(61.4%~73.1%)
*C↑ハイドロポンプで167-116メガゲンガーに対してステロ込み確定一発
*C↑ハイドロポンプで砂嵐下175-140メガバンギラスに対して92.6%~109.7%(99.4%~120.6%)
*C↑冷凍ビームで167-120カイリューに対してマルチスケイル込み76.6%~91.0%(99.4%~118.0%)
*C↑冷凍ビームで167-111サザンドラに対して82.6%~98.2%(107.2%~127.5%)

H-Bライン
*A204カイリューの鉢巻逆鱗確定耐え
*A182マンムーの地震確定2耐え
*砂ダメ+砂ダメ+A↑216メガバンギラスのストーンエッジ確定耐え

H-Dライン
*C177ボルトロスの珠10万ボルトを高乱数耐え(62.50%)
*C222メガゲンガーのヘドロ爆弾を高乱数2耐え(16.01%)
*D↑でC235メガサーナイトのハイパーボイス確定2耐え

パーティーサンプル




内容についてはご想像にお任せします。


シーズン1序盤で使用しましたが、スイクン自体の抜き性能は申し分なくスイクンを起点にしてこようとするポケモンを逆に起点にしていく動きができました。さすが高種族値といったところでしょうか。追い風を用いてドリュウズやボルトロスと組み合わせて崩していく動きが受けづらく強力な軸にすることができたと思います。バンギドリュウズ以外にも珠ガブやメガガブや範囲を広げたヒードラン、それにメガサーナイトなど色々候補はあると思います。次使う予定のパーティには入って来ませんがいずれこのスイクンを入れた構築で上位を目指してみたいですね。

両刀メガラティオス

考察時間10分。



ラティオス
性格:やんちゃ 持ち物:ラティオスナイト
実数(進化時):157(12)-187(156)-120-198(144)-126-155(196)
技構成:竜の波動 思念の頭突き 地震 龍の舞

地震
威嚇込み H157クチートメガクチート 超高乱数2
H193ヒードラン 確定1
H167ギルガルド(シールド) 確定2
H207バンギラス 確定2
竜の波動
H183ガブリアス 超高乱数1
H157D127ウォッシュロトム ステロ込み確定2


カイリューでいいのでは??
特殊として見られる事を利用してアドを取れるようにすればうんたらかんたら。

むげんのチケットもらえたので適当に厳選してきます。


WET杯 使用構築 †炎舞ノ如ク暴乱セシ狂気†

201411180816130ea.gif20141118081504f21.gif20141118081505fef.gif20141118081508bfa.gif20141118081506a7f.gif20141118081614cc7.gif

vanさん主催のWET杯(104?人規模)に参加してきた。
ダブルイリミネーション方式?という初めての方式だったが、負けてももう一度チャンスがあるのは新鮮で良かった。

オフやレートでもよく知られている方々が参加されていて、ORASに移る前に大会でこの構築を試すことができて良かったと思う。 結果はベスト32と満足のいくものではないが、自分好みの仕上がりになったと思うので形としてここに残しておく。


構築経緯としては、古き悪しき?グロ不意ガルを活躍させたいというところからスタート。壁構築は使わないというのが自分のポリシーなので、ガルーラで崩し後ろに対面性能の強いor詰ませ性能の高いポケモンを置くルート、ステロ等で場を整えガルーラで縦るルート、この二つをコンセプトに考えてみた。

続いて個体詳細だが、採用順に記していく。


ガルーラ
性格:意地っ張り 持ち物:ガルーラナイト
実数:203(180)-189(212)-120-*-120-135(116)
技構成:捨て身タックル 噛み砕く グロウパンチ 不意打ち
†狂気†
所謂203ガルーラ。数値の権化とも言えるこのポケモンを採用しない理由が見つからなかった。陽気猫捨て身のような型が広く使われているがクレセリアを筆頭としたゴツメ持ちに弱いのがどうにも動かしづらい。叩き落とすを持ったポケモンと組ませる事でガルーラを動きやすくさせる構築が多くみられるが、そうすると叩き落とす  を持ったポケモンは本来の役割を捨て気味に動くことを余儀無くされることも少なくなくサイクルを回すのに不向きなガルーラと組ませるとどうも無理が出てくる。しかし、この203ガルーラならばそういった相手に解答を持ち尚且つ抜きエースとしても十二分に動くことができる。ガルーラの動きづらいパーティに対してメガ枠をもう一つ設けるという選択肢もあるが、このガルーラを出せないパーティというのはほとんどないのでそこについては割愛する。捨て身グロパン不意打ちまでは確定として残り一枠だが噛み砕く岩雪崩冷凍パンチ炎のパンチあたりが候補に挙がるだろう。このパーティとしてはナットレイがどうしても重くなりがちになるから炎Pにしたかったが個体の準備が間に合わなかった。


ウルガモス(炎の身体)
性格:臆病 持ち物:命の珠
実数:161(4)-*-85-186(248)-126(4)-167(252)
技構成:大文字 虫のさざめき めざめるパワー電 蝶の舞
†炎舞†
五世代での相棒であるウルガモス氏を久しぶりに起用した。”HPに触れてはいけない”。ガルーラに強いポケモンに対して刺さる。性格については意地スカガブを抜いておきたいので臆病。調整の余地はあり。舞うよりも文字orさざめきで後続に負担をかけていく事が多い。ゲンガーをはじめとした多くの特殊アタッカーに強く出れ、ガルーラと合わせての対応範囲が素晴らしい。ラムを持たせることでクレッフィやボルトロスといった一部のポケモンに有利を取れるが、珠でないとガブリアスを一舞さざめきで落とせない、交代際の相手に負荷をかけにくいという問題が生じてくるので今回は見送り。今回はアローに通りギャラを処理出来るめざ電にしたが、エンテイに強く出れて交代読みに打つ際にアローをワンキルする為にもめざ岩の方が合っていると感じた。ギャラは文字で削りにいくと割り切るならドランにも通るめざ水も一考か。選出段階でサイクルのイメージを立てておかないと犬死にするので扱いは丁寧にする事が必須。


ナットレイ
性格:生意気 持ち物:ゴツゴツメット
実数:省略
技構成:ジャイロボール パワーウィップ 大爆発 ステルスロック
耐久水、ランドロスガルーラ相手に圧力をかけていきたい枠。性格は呑気のはずだったが個体の準備が間に合わなかった(2回目)。ガルーラに薄いパーティなので無技を誘ってゴツメをぶっさす立ち回りを意識したい。基本的にはステロ撒いて適当に削り入れたら爆ぜる。間髪いれずに爆ぜる。一回戦では†swagger神†の起点になるのを見事に防いでくれた。ただし、ウィップは宿り木が正解なのかもしれない。ウィップを打てる場面は基本的には宿り木を打てる場面であるし、ウィップを連打するならば爆ぜて後ろに繋げるべき。


ローブシン(根性)
性格:意地っ張り 持ち物:突撃チョッキ
実数:207(212)-198(156)-121(44)-*-96(84)-67(12)
技構成:ドレインパンチ マッハパンチ れいとうパンチ 叩き落とす
対面の鬼。先述したように叩き落とす持ち+ガルーラの並びはサイクルを回されると辛い(クレセガルブシンの様な並びというものもあるが)のもあるのでガルーラ組ましていくというよりはナットレイと同じく出来るだけ相手のHPを削る、もしくはガルガモスによる半ば強引な削りで相手を疲弊させラス1にローブシンを添えるといった動かし方になる。ゲンガーを意識しないならば叩き落とすよりも対耐久水の雷パンチがいいだろう。


スイクン
性格:図太い 持ち物:カゴのみ
実数:207(252)-*-178(220)-110-135-110(36)
技構成:熱湯 吠える 瞑想 眠る
環境に多いエンテイをはじめ、こちらもガルーラに強いポケモンに対して強気に出れる。積み系統の処理や特殊ポケモンに対する詰ませ性能には信頼がおける。物理相手に火傷を期待する無理のある立ち回りは避ける、特にガブリアス。熱湯をどれだけ打たせられるかがこのポケモンのキーである。このポケモンについては今更特に多く語ることもないです。


ボルトロス
性格:臆病 持ち物:拘り眼鏡
実数:159(36)-*-102(96)-158(100)-103(20)-179(252)
技構成:10万ボルト ボルトチェンジ めざめるパワー氷 気合玉
構築に最後に入ってきたおっさん。ガブリアスをワンパンできる・アローに弱くない・Sのあるアタッカーという条件のもとにパッと思いついた。意地スカガブと陽気鉢巻ファイアローを意識した調整。はっきりいってしまうとこの構築に入れるポケモンではない。化身眼鏡ボルトロス自体はかなり前から使用しているがやはりサイクル戦に強いパーティでないと行動回数が限られてしまう。色々と考えたのだがしっくりくるポケモンがいなかった。


試合数が少ないが一応対戦ログも残しておく。

✴本戦✴
■一回戦 vs ♪Lily♪さん
相手:ランドロス ファイアロー クレッフィ (バンギラス ゲンガー キノガッサ)
当方:ナットレイ スイクン ウルガモス
■選出経緯
まさかの初戦Lilyさん。バンギランドアローの並び。ウルガモスの刺さり具合からステロ持ちならばランドロスが初手に来るのが予想される。ガッサにも隙を見せずランドロス相手ならば安定して仕事が出来るナットレイを先発ウルガモスも確定。ただしガモスが疲弊することは間違いないので、いばみがクレッフィに対し勝てる可能性があり、キノガッサ以外のポケモンに不利を取らないスイクンを添えた。

■対戦ログ
1T ランドロスのステロ ナットレイのステロ
2T ランドロスの地震 ナットレイのジャイロ
ランドロスのゴツメが割れる ランドに2割ほど、ナットに3割ほどダメージが入る
3T ランドロスの蜻蛉(→クレッフィ) ナットレイの爆発(→ウルガモス)
ランドにトゲ+ゴツメで体力残り5割ほど ここでクレッフィに退いてこられるとかなり厳しくなってくるのでここは爆ぜる。クレッフィの残飯が割れる
4T (→ファイアロー) ウルガモスの文字
ラムも考慮すると電磁波の線は薄いが、アローはステロ+文字で落ちると判断し仮に居座られた場合も考慮しここは素直に文字を打つ 絶望のミリ耐え
5T ファイアローのブレバ ウルガモス落ち(→スイクン) (→ランドロス)
6T ランドロスの地震 スイクンの熱湯 ランドロス落ち (→クレッフィ)
熱湯で穏やかクレッフィの身代わりは壊れないので瞑想を積みたかったが、地震爆発と受けると危うい可能性もあるのでここは落としにいく
7T クレッフィの身代わり スイクンの熱湯(身代わり残る)
8T クレッフィの威張る 外れる スイクンの熱湯(身代わり割れる)
爆アド。しかし自傷次第ではまだまだ危うい
9T クレッフィの身代わり スイクンの瞑想
10T クレッフィの威張る スイクン自傷
11Tクレッフィの威張る スイクン自傷
12Tスイクンの熱湯(身代わり割れ) クレッフィのイカサマ
スイクンのHP赤近く クレッフィ50%ほど
13T クレッフィの身代わり スイクン自傷
14T スイクン混乱解け、眠る クレッフィのイカサマ
15T クレッフィの威張る スイクンの熱湯(身代わり割れ)
16T クレッフィの電磁波 スイクン混乱解け、熱湯
17T クレッフィの威張る スイクンの熱湯 クレッフィ落ち

■戦評
選出が噛み合った。クレッフィに爆発を合わせられたのも大きかった。威張る外しと最後の2ターンはスイクンが鬼の自覚を見せた。礼儀。


■二回線 vs あまえころもさん
相手:ガルーラ 霊獣ボルトロス ファイアロー (ライコウ バシャーモ スイクン)
当方:ナットレイ ローブシン スイクン

■選出経緯
苦手な壁らしき並びにうーむ。悪巧みさえ積んでしまえば三縦を狙えるボルトはまず来ると判断。ライコウを起点にガルーラに積まれた時のケアとしてファイアローorバシャーモが来るはず。ナットでステロを撒いておけばブシンとスイクンで相手のスイクン以外にはなんとか処理しにいける。スイクンはこちらの並びからしても来ないとして切る(願望)

■対戦ログ
1T メガガルーラのグロウパンチ ナットレイのステロ
バシャアローといて炎拳は無いと判断。トゲ+ゴツメが入る
2T メガガルーラのグロウパンチ(初撃急所) ナットレイガルーラ共に落ち (→ローブシン)(→ボルトロス)
ここでこちらがスイクンorボルトロスを出した場合、相手はアローをローブシンを見るのが辛くなるので他のポケモンから入ると読みブシン出し。上手くハマる。
3T ボルトロスの10万 ローブシンの冷拳(オボン発動)
ボルトロスのHP3割ほど
4T ボルトロスの10万 ローブシンのドレパン ボルトロス落ち (→ファイアロー)
これはもらった。
5T ファイアローのフレアドライブ ローブシン落ち(→スイクン)
6Tファイアローのフレアドライブ スイクンの熱湯 ファイアロー落ち

■戦評
初手のガルーラにビビったが結果として大儲け。壁で来なかったのが助かった。流れとしてはほぼ選出時にイメージした通りにいったのでその点は良かった。ただ、よくよく考えるとステロを撒くよりも初手にガルーラを置いた方が良かった。壁を貼られるとスイクンブシンだけでは打ち勝てなかったかもしれない。


■三回戦 vs ゆうちかさん
相手:霊獣ランドロス ライボルト クレセリア (マリルリ ゲッコウガ ギルガルド)
当方:ナットレイ ガルーラ ウルガモス

■選出経緯
ライボルトぶっ刺さってる() ナットレイがいないだけマシだが威嚇サイクル+クレセはなかなか厳しい。ガルーラとガモスの組み合わせで崩しにいく事に。上手くライボルトにガモスを対面させ裏を削りガルーラの一貫を取る形に持っていくと決めた。威嚇サポ+電気の通りからライボは確定、ガルーラを止めるためのクレセも濃厚。残り一体だがガルーラに対しより圧力をかける為のランドロス、ガモスの一貫を避ける為のマリルリのどちらかと思われる。こちらの初手はナットレイ。サイクルを回される事が予想されるのでステロを撒きたい。初手ライボでも放射なら耐える、オバヒならガモスで裏を削りにいく。

■対戦ログ
1T ランドロスの地震 ナットレイのステロ
4割ほど入る。ダメージ的に意地っ張り。
2T ランドロスの地震 ナットレイのジャイロ
こちらのジャイロが3割強入る、耐久にほぼ振っていないのでほぼスカーフと見る。
3T ランドロスの地震 ナットレイ落ち(→ウルガモス)
4T ランドロスの地震 ウルガモスの文字 外れる
絶望。一回戦のツケがまわってくる。スカーフ割れ
5T ランドロスの地震 ウルガモス落ち(→ガルーラ)
6T ランドロスの地震 ガルーラのグロパン(A↑2)
地震が半分入る、2回目耐えない
7T (ランドロス→ライボルト) ガルーラの不意打ち 失敗
痛恨のミス。焦りが出た。威嚇が入りA↑不意打ちではライボが落ちないので裏に何がいようと対あり濃厚、ギルガルドならワンチャンあるか
8T メガライボルト(威嚇)の10万 ガルーラのグロパン(A↑3)
ボルチェンで回してこない。クレセはいないのだろうか
9T(ライボルト→ランドロス) ガルーラの噛み砕く(A↑2) ライボルト落ち(→ライボルト)
ここは合わせていく
10T ガルーラの不意打ち ライボルト落ち (→クレセリア)
いるんかい()
11T ガルーラの噛み砕く ゴツメでガルーラ落ち

■戦評
文字外しても冷静に立ち回ればチャンスは十二分にあった。7Tでの焦ったプレイは完全に雑魚。


レート最終日、フレ戦、大会を通して30戦ほどしか使っていないものの、勝率は9割近くで勝ち試合は選出時のシミュレーション通りにいくのがほとんどだったのでガルガモスを主軸とした構築としては上手くいったと思う。選出率もボルトロスの枠以外は満遍なく選出出来た。最終日メンテ2時間前に完成して20戦弱しか回せなかったのが唯一の心残りだ。

まあ何はともあれ、XY環境も後2日で一区切り。なんだかんだ議論は飛び交っていましたがXYも楽しかった。ORASのシーズン1ではこのガルガモス軸を改良したものと、メガエルレイドorメガヤドランを混じえたパーティの二つを回してみたいと思っている。

では、またORASで。
プロフィール

みゃす

Author:みゃす
シングルバトル専門
Twitter:@1028flms

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